カレー専門店パピー

 

看板と牧野と佐野

 

ビーフカレー&カルボナーラ

 

チーズメンチカツカレー(甘口)

 

野菜カレー(甘口)&ミートソース

子猫は英語でkittyと言う。サンリオのキティちゃんという名称は、きっと子猫ちゃんという英語が由来だと思う。 子犬はというとpuppyである。 ということで、7月27日の金曜日はカレーの日は、大井町線は上野毛駅から歩いて10分ほどにある名店「パピー」に行ってきました。 まず、お腹ヘリコプターの状態で、余り調べずに行くと、駅から遠い!遠い!まだか!まだか!と口からでるのはこんな言葉ばかりになります。ちょうど環八こと環状八号線沿いで植えられた木々が成長して大木となっているので、パピーの看板はかなり近くまでいかないと見えません。そこだけご注意を。 店内は、ご夫婦が経営されているようで、アットホームな空間でございます。メニューも大きく、とてもわかりやすいです。キッチンを囲むような「コ」の字型のカウンターに座り、さっそく注文しました。 いろいろと迷ったあげく、私は、カルボナーラとビーフシチューのハーフ&ハーフを、牧野は、チーズメンチカツカレー(甘口)、佐野がミートソース&野菜カレー(甘口)というオーダーをしました。 トッピングの香草焼きチキンがすごい気になったので、次回注文是非。 サラダは、にんじんドレッシングがかかっていてすごい美味しかったです。というか、お腹が減った体で歩いてきたから2秒でかきこんでしまいました。 カレーには、それぞれ福神漬け、らっきょう、レーズンがサービスでついてきました。福神漬けをのせて、いざキックオフ。カルボナーラはちょっと麺がやわらか過ぎでしたが、カレーはさすがにおいしかったです。あまり辛いのが得意ではない私ですが、中辛でもぜんぜん平気でした。 辛い(からい)と辛い(つらい)って同じ漢字なんですねっ! 牧野は、元住吉店に行ったことがあり、2回目でした。なんのへんてつもない超美味いカレーが出てきて幸せだそうです。 佐野は、ミートソースは昔ながらの喫茶店という感じ、カレーは野菜が可愛くておいしかったそうです。 よかったよかった。 本日は、食レポ部分も「おいしかった」という参考にならない文章ですが・・・シンプルにおいしかった!というのが一番の誉め言葉だと思います。次回もお楽しみにー。

看板(Asian Bar RAMAI) 看板(Asian Bar RAMAI)

 

エレベーター(Asian Bar RAMAI)

 

到着!(Asian Bar RAMAI)

 

かぼちゃサラダとラマッシー(Asian Bar RAMAI)

 

野菜カレー(Asian Bar RAMAI)

 

チキンカレー(Asian Bar RAMAI)

 

ブヒ(ポークカレー)